新着情報NEWS

  • 2021.02.20リブワークオーナーズクラブ ソフトバンク観戦チケット予約の受付について

    ソフトバンクホークス観戦チケットにつきまして、新型コロナウイルスの影響によりなごみシートの提供が3月26日からの開幕戦からになります。
    3月10日頃にソフトバンク様側からレギュラーシーズンの試合に観客を何人収容可能か決定されるとのことです。
    予約受付開始につきましては、3月中旬を予定しておりますが日程が決まり次第、当ホームページでお知らせいたします。

  • 2021.01.20関東初出店 千葉店開設のお知らせ

    当社は、関東では初となる当社の注文住宅事業の営業店舗を下記の通り新規開設することを決定いたしましたので、お知らせいたします。当社の注文住宅事業における営業所は13店舗目、本店所在地のある熊本県からの県外出店は、佐賀、大分、福岡に次いで4県目となります。

    1.営業所情報

      名称:株式会社Lib Work 千葉店

      所在地:千葉県千葉市稲毛区長沼町339-3

      開設予定日 2021年8月

    2.関東初出店の背景

    新規出店する政令指定都市の千葉市は、千葉県のほぼ中央に位置する県庁所在地で、千葉市を起点、終点とする幹線道路及び鉄道を有し、東京まで約40km、成田空港までは約30kmの距離にあり利便性に優れています。

    千葉市は、首都圏に属していながら、市全体の約半分は下総台地の豊かな緑地に囲まれ、東京湾に面した水辺を持つ恵まれた環境にあることから「緑と水辺の都市宣言」を行っております。また、政令指定都市の中で千葉市は、新潟市、静岡市、浜松市に次いで、4番目に持ち家比率が高く(「住宅・土地統計調査(H25)」)、国土交通省発表の統計データ「都道府県別、工事別、住宅の種類別、建て方別/戸数・件数、床面積(R2.11)」では千葉県の住宅着工数が全国第6位となっております。

    当社は、在宅ワーク・巣ごもり需要に対応し、ニューノーマル時代のライフスタイルを提案することが可能な候補地として千葉市を選定し、関東では初となるモデルハウスを「千葉北住宅公園」(仮称)に「Afternoon Tea」とのコラボ商品「Afternoon Tea HOUSE」ブランドでの出店を予定しております。

    3.今後の展開

    2020年8月13日に公表した中期経営計画「NEXT STAGE 2023」において、当社は「全国展開へ加速化 急成長・急拡大へ」を基本方針の一つとして掲げております。今後千葉への出店を皮切りに関東への進出を加速化し、営業エリアの拡大に努めてまいります。現在の熊本県(9店舗)、福岡県(1店舗)、佐賀県(1店舗)、大分県(1店舗)から、今後3年間で25店舗に拡大し日本全国に出店していく方針を、マーケティングリサーチに基づいた適切な出店地選びにより実行してまいります。

  • 2021.01.09Instagramなりすましアカウントにご注意ください。

    当社の公式アカウントをよそおった偽のInstagramアカウントが発見されました。

    当社の公式インスタグラムアカウント:@libwork_official
    偽アカウント:@liibwork_official

    偽アカウントは、当社のブランド名やロゴなどを無断で使用し、フォローリクエストやダイレクトメッセージを発信して、氏名やクレジットカードなど個人情報の入力ページへ誘導するものです。
    当社がお客様にクレジットカードの番号をお聞きすることはありえません。そのようなDMは詐欺になりますので、絶対にお伝えしないようお願い致します。

    不審なダイレクトメッセージを受信された場合は、記載されたURLにはアクセスせず、ダイレクトメッセージ自体を削除し、被害防止のため偽アカウントのブロックをお願いいたします。

    また、誤ってクレジットカード番号を入力された場合は、速やかに各クレジットカード会社の相談窓口に連絡をお願いいたします。

    参考情報:

    最寄りの都道府県警の「サイバー犯罪相談窓口」でも、相談、通報、被害届けなどを受け付けています。

    カード被害に対する熊本県警の相談部署

    https://www.pref.kumamoto.jp/site/police/8627.html

  • 2020.12.15年末年始休業のお知らせ

    誠に勝手ながら、2020年12月29日(火)〜2021年1月3日(日)まで、株式会社Lib Workは年末年始休業とさせていただきます。

    ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。

    • 同休日中の電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせていただきます。
    • 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、2020年1月4日以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程、お願いいたします。
    2020年12月28 通常営業
    2020年12月29日 休業
    2020年12月30日 休業
    2020年12月31日 休業
    2021年1月1日 休業
    2021年1月2日 休業
    2021年1月3日 休業
    2021年1月4日 通常営業
  • 2020.12.07第9回全国工務店グランプリにおいて三ツ星銀の盾を受賞

    第9回全国工務店グランプリにおいて、当社は年間棟数が数百件のパワービルダーとして、九州では初となる「三ツ星銀の盾」を受賞しました。
    工務店グランプリとは、第三者住宅検査機関の株式会社ホームリサーチが全国の加盟工務店を対象に、技術力をはじめとした複数の項目で加点方式を用いて総合的に評価する制度です。
    工務店が提出した着工から完了までの約1000枚の現場写真・動画、HPなどを8名の審査員が採点し、総合点で75,000点から84,999点を獲得した工務店が「三ツ星銀の盾」を受賞することができます。
    当社は、報告書をお客様にお渡しすることはもちろん、何か不具合が発生した際に社内でもすぐに確認できるよう、もう一冊増刷して当社で保管している点も評価されました。

  • 2020.11.20内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に参画しました


    当社は、SDGsへの取り組み強化を目的に、内閣府が設置した「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に参画いたしましたのでお知らせいたします。

     「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」は、SDGsへの国内での取り組みを促進し、より一層の地方創生につなげることを目的に、広範なステークホルダーとのパートナーシップを深める官民連携の場として、内閣府が2018年8月に設置したものです。
     当社は、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画を通じ、異分野及び産学官との連携による専門知識と技術の共有・補完を推進し、SDGsの目標達成度合いを高めてまいります。こうした活動はSDGs番号17の「パートナーシップで目標を達成しよう」の実践にもつながります。

     当社は、経済産業省が公表した「住宅・ビルの革新的省エネルギー技術導入促進事業費補助金ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)支援事業」において、「平成28年ZEHビルダー」登録申請を行い、ZEHの普及に向けた活動を行っております。また、太陽光発電、蓄電池、オール電化システム等を組み合わせることでエネルギーの自給自足を目指したスマートハウスのご提案にも力を入れており、SDGs番号7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、及びSDGs番号11「住み続けられるまちづくりを」の実現に努めております。
     当社の主軸である戸建事業を通して、当社は今後ますますサスティナブルな社会を目指した環境配慮型の家づくりと地方創生に注力し、SDGsの目標達成に貢献してまいります。

  • 2020.11.09ひぎんSDGs私募債に伴う寄付目録贈呈式 及びSDGsキックオフを開催しました

    当社は、株式会社肥後銀行と共に山鹿市健康増進課に対し、ひぎんSDGs私募債発行を記念した寄付目録の贈呈式を行い、その直後に当社社内でのSDGsへの取り組みをより一層拡充するためのキックオフを開催いたしましたのでお知らせいたします。

     

    2020年11月6日、山鹿市民交流センター文化ホールにおいて、山鹿市の中嶋憲正市長に、肥後銀行山鹿支店長 洲上敬介様と当社代表取締役社長 瀬口力が、ひぎんSDGs私募債発行を記念した寄付目録の贈呈を行い、山鹿市長より感謝状を拝受しました。

    当社は、これまでSDGsにおけるSDGs番号7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、及びSDGs番号11「住み続けられるまちづくりを」の実現に努め、SDGsの目標達成に貢献する企業を目指してまいりました。
    この度、SDGsへの当社の取り組みを拡充するにあたり、当社で働くメンバーのより一層の理解と、意識醸成を図るため、社長自らの言葉で社員に向けて説明を行うキックオフを開催いたしました。
    瀬口社長は、「全社一丸となってSDGsの目標達成に向かう、今日がその1歩」と直接、社員にメッセージを伝えました。
    当社では、今後、SDGs委員会を発足し、SDGs達成に向けた具体的な取り組み及び貢献に向けて、なお一層尽力してまいります。

  • 2020.11.06株式会社ライトアップと業務提携 「Jシステム」導入による パートナー企業向け助成金・補助金受給支援サービス提供を開始

    当社は、株式会社ライトアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:白石崇、証券コード:6580、以下、ライトアップ)と業務提携し、助成金・補助金自動診断システム「Jシステム」を活用した中小企業支援サービスを開始することをお知らせいたします。

    1.提携の背景
    新型コロナウイルス感染症対策のため、企業活動においては直接的コミュニケーションとなる展示会、イベント、対面営業等の制限、社員にはテレワークを推奨するなど、企業には業務の大幅な

    デジタル化推進が求められています。特に、業績にマイナス影響が発生している中小企業では、経営や業務活動の変革が急務となっており、国や地方自治体が講じる助成金・補助金の支援が必須です。

     

    「WEBマーケティングをコアコンピタンスとする住宅テック企業」である当社は、ライトアップが提

    供する助成金・補助金自動診断システム「Jシステム」を導入することで、当社のパー

    トナー企業を中心に最新の支援情報を迅速に提供し、SDGs 番号17「パートナーシップで目標を達成」の推進にも尽力してまいります。

    ライトアップは、「Jシステム」の導入実績が大手から中小企業まで200社を突破し、その内訳は大都市圏が75%以上となっていると発表しています。当社は、「Jシステム」を活用した中小企業支

    援サービスの提供により、当社の主要販売エリアである九州の企業活性化に貢献して参ります。

    2.ライトアップと「Jシステム」について
    ライトアップは、「全国、全ての中小企業を黒字にする」というビジョンを掲げ、「世の中が望むサービスをできるだけ多く、できるだけ低コストで提供し続けていく」をモットーとする「業務のIT化」と「経営の支援」に取り組むIT・ネット企業です。
    「Jシステム」は、20から30項目に回答することで、受給「最低金額」と「最高金額」を自動診断し、ライトアップを通じて仕業への申請依頼まで実施でき、オンライン対応のみで申請まで進むことが可能となっています。

    Lib Work 補助金・助成金診断 <href=”https://shindan.jmatch.jp/writeup/?libwork”>https://shindan.jmatch.jp/writeup/?libwork

     

  • 2020.10.09「イエナカxオフィス」商品化プロジェクトで内田洋行とコラボレーション

    株式会社Lib Work(本社:熊本県山鹿市、代表取締役社長:瀬口 力、証券コード:1431、以下「当社」)は、株式会社内田洋行(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大久保 昇、証券コード:8057、以下、内田洋行)と、「イエナカxオフィス」商品化を進めるプロジェクトでコラボレーションし、2020年10月10日より販売を開始することとなりましたのでお知らせいたします。

    1.「イエナカxオフィス」商品化プロジェクトの背景
    国土交通省が2020年3月31日に発表した「テレワーク人口実態調査」によると、新型コロナウイルス感染症対策の一環として在宅勤務を実施した人の割合は52%、在宅勤務の指示・推奨が勤務先からあった人の割合は67%となっております。また、同調査において、在宅勤務を実施した人に対し、在宅勤務おける問題点の有無を質問したところ、「自宅に仕事に専念できる物理的環境(個室・間仕切りによるスペースや机・椅子)などがなく、仕事に集中できなかった」という回答がありました。
    本年7月には、一般社団法人日本オフィス家具協会が、「新型コロナウイルスの影響による在宅勤務の実態とこれからのオフィスについての調査」を行い、新型コロナウイルスが終息した後も在宅勤務を継続したいという回答が60%を超えました。中でも、在宅勤務の頻度が多かった人ほどテレワーク希望が強く、在宅勤務が週5日以上で90.8%、週4日では91.8%となっております。また、公共交通機関の利用者や通勤時間の長い人ほど、感染リスクが軽減できるテレワークを続けたいと回答しており、新しい働き方に肯定的な意見が多数を占めました。在宅勤務をした場所についての調査では、主にリビング(ダイニングテーブル)か個室という回答が多く、その環境評価として、「椅子の適切さ」「姿勢(高さ/目線)の適切さ」「集中できる環境(視線/距離)の確保」に多少問題を抱いたという回答が上位に来ました。(有効回答数:20歳から69歳までの男性1606名、女性546名)



    「新型コロナウイルスの影響による在宅勤務の実態とこれからのオフィスについての調査」(一般社団法人日本オフィス家具協会)

    当社と内田洋行は、ウィズコロナ・アフターコロナ時代における人々のライフスタイルの変化とそのニーズに対応するため、「イエナカxオフィス」商品化プロジェクトを立ち上げました。「イエナカxオフィス」には、家という私的空間に、オフィスという公的スペースを掛け合わせることによりシナジー効果を生み出したいという想いを込めております。通勤ストレス、感染リスクを削減し、公私の時間を効果的に使う工夫など新しい働き方を提案することを目的に、家であっても思わず仕事をしたくなるような快適性とプライベート性を重視したIoT型ワークスペース商品を作りました。

    2.内田洋行について
     2020 年、創業 110周年を迎えた内田洋行グループは、歴史的に培った民間・公共の多様なお客様とのお取引関係と、売上構成比率で60%をICT関連ビジネス、その他40%を環境構築関連ビジネスが占めるユニークな事業構成をリソースに、お客様の課題となる「働き方変革」「学び方変革」「場と街づくり変革」の支援に取り組むカスタマーズ・ファースト・コーポレーションです。
     内田洋行は、働き方改革の多様なワークシーンに対応する製品の開発を行っており、生産性向上の支援をするためのオフィス家具の企画・開発・販売を行っております。
     「働く場」「学ぶ場」に必要とされる製品・サービスを提供している同社と、戸建プラットフォーマーを目指す当社がコラボレーションすることで、シナジー効果を高め、「イエナカxオフィス」商品化が可能となります。

    3.「イエナカⅹオフィス」について
     「イエナカxオフィス」商品化プロジェクトでは、遮音性及び集中できるスペースの確保を考慮し、以下の3つのスタイルでのプライベート空間を商品化しました。

     ノスタルジックスタイル
    イメージ:レトロ、アメリカンカントリー、ビンテージ、包み込まれる優しさと懐かしさ
    家具:リビングと一体化させるようなデザインで統一し、使えば使うほど味がでる心地いい家具

     ナチュラルスタイル
    イメージ:木を使った空間の心地良さと豊かさ、自宅に居ながらにして感じる明るい自然の爽やかさ
    家具:爽やかな印象を感じるデザインで統一し、自分の居場所を感じられる書斎に適した家具

     シンプルモダンスタイル
    イメージ:シンプル、インダストリアル、シック、自分の基地を作り上げるような趣味の部屋
    家具:シンプルなデザインで住宅になじむ魅力的なフォルムを持った家具

    4.今後の展開
    「イエナカxオフィス」は、3㎡から5㎡のスペースにパッケージ化した各スタイルの内装と家具を、新築及びリノベーションをお考え中のお客様にご提案してまいります。

    「イエナカxオフィス」URL: http://libwork.sub.jp/ienaka/

     実際のイメージは、当社の八代店(ノスタルジックスタイル)、荒尾店(ナチュラルスタイル)、合志店(シンプルモダンスタイル)のモデルハウスでご覧いただけます。
    Lib Work 八代住宅展示場:https://ah115b44ms.smartrelease.jp/wp/owner/
    Lib Work 荒尾展示場:https://www.libwork.co.jp/arao/
    Lib Work KKT合志総合住宅展示場:https://www.libwork.co.jp/koshi/

    ■株式会社Lib Workについて
    会社名:株式会社Lib Work (https://www.libwork.co.jp/)
    代表者:代表取締役社長 瀬口 力
    本店所在地:熊本県山鹿市鍋田178-1
    設 立:1997年8月1日
    資本金:3億4,637万円
    事業内容:インターネット集客を特色とした戸建住宅の設計、施工、販売及び不動産関連事業等

  • 2020.09.29住宅性能評価・表示協会「BELS」申請数-当社は住宅分野において 全国で設計者34位、施工者44位となりました

    当社は、省エネルギー性能に優れた家の提供を通じて、SDGs番号7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、SDGs番号11「住み続けられるまちづくりを」の推進に尽力しております。その結果、住宅性能評価・表示協会の「BELS」申請数において、設計者では全国で34位、施工者では全国で44位となりましたのでお知らせいたします。

    1.当社の取り組み
    当社は、太陽光発電、蓄電池、オール電化システム等を組み合わせ、お客様の住まいにおけるエネルギーの自給自足を目指した省エネルギー性能に優れた家のご提案とご提供に取り組んでおります。
    その取り組みの一環として、省エネルギー性能の評価・表示を行う制度であるBELS(※注1)の申請を積極的に行った結果、一般社団法人住宅性能評価・表示協会(※注2)の発表によると、BELS申請数の住宅分野において、設計者では全国で34位/5389、施工者では全国で44位/5915となりました(2020年8月末時点)。
    URL https://www3.hyoukakyoukai.or.jp/cases/house/ 
    (一般社団法人住宅性能評価・表示協会が発表した「設計者一覧」「施工者一覧」をご覧ください)

    ※注1 BELS(Building-Housing Energy-efficiency Labeling System)とは、一般社団法人住宅性能評価・表示協会に登録されたBELSに係る評価機関が、省エネルギー性能の評価・表示を行う制度です。BELSは、建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律である法第7条に基づく平成28年国交省告示第489号「建築物の省エネ性能表示のガイドライン」(建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針)に定められた第三者認証制度の一つです。

    ※注2 住宅性能評価・表示協会は、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能評価等を行っている登録機関が会員の一般社団法人です。住宅性能表示制度の信頼性の確保、普及促進等を目的として、評価等業務の共通基盤の整備、会員相互の連絡調整や情報交換を行うとともに、広く住宅等の品質確保、性能向上等に関する諸活動をしています。
    (同協会HPより引用 https://www.hyoukakyoukai.or.jp/about.html/

    2.今後の展開
    当社は、SDGsにおけるSDGs番号7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、及びSDGs番号11「住み続けられるまちづくりを」の実現と、SDGsの目標達成を進め、今後ますます社会に貢献する企業を目指してまいります。

  • 2020.09.18「無印良品の家 福岡店」ネットワーク加入契約締結のお知らせ

    当社は、「無印良品の家」を全国展開する株式会社MUJI HOUSE(本社:東京都豊島区、代表取締役社長 松﨑曉)とネットワーク加入契約を締結し、新たに福岡エリアにおける営業権を取得しましたので、お知らせいたします。

    1.本契約内容
    契約名称:無印良品の家ネットワーク加入契約(フランチャイズ契約)
    契約締結日:2020年8月31日
    対象エリア:福岡県福岡エリア
    店舗名称:無印良品の家 福岡店

    (背景と特徴)
    福岡エリアの「無印良品の家 福岡店」は、キャナルシティ博多(福岡市博多区)内にて、営業活動を展開しておりましたが、さらなる販売強化を目的として当社が選任されました。当社は、先行して熊本県において「無印良品の家」のネットワーク加入を得ており、熊本に次いで、福岡は2エリア目となります。
    無印良品の家は、「永く使える、変えられる」というコンセプトをもとに、色あせないシンプルなデザインの仕上がりで、家族の成長とともに間取りを変更できる可変性を持ち合わせた住まいです。
    無印良品の家ホームページ https://www.muji.net/ie/

    2.今後の展開
    前述の通り、先行する「無印良品の家 熊本店」での集客と販売実績を活かし、広告活動や紹介営業等をはじめとしたシナジー効果を最大限高め、営業エリアの拡大を進めてまいります。また、福岡エリアでのモデルハウス営業開始時期が決まりましたら、改めてご報告させていただきます。

  • 2020.09.04台風の備えについて

    台風第10号が、今後特別警報級の勢力まで発達し、その後も特別警報級の勢力を維持したまま北上を続け、6日から7日にかけて奄美地方から九州に接近または上陸する恐れがあります。
    天気予報などで最新の台風進路をご確認の上、ご家庭で台風の対策をお願いします。

    台風10号が来る前に、お家でできる台風対策について

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